メディアに登場したスタジオキャンパス

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「3歳からの子育て歳時記(書籍)」
(2024年4月19日発売)


アナウンサーの青木裕子さんの著書『3歳からの子育て歳時記』(講談社)に、代表・矢野がコラムを2本寄稿しています。親子で学びを楽しむヒントが盛りだくさんです。小学校低学年生の保護者におすすめです。
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「週刊ダイヤモンド2024年4/6・13合併号」
(2024年4月1日発売)


ダイヤモンド社の刊行するビジネス雑誌『週刊ダイヤモンド』に代表・矢野がコラムを寄稿しています。昨今、中学受験に在日華僑のご家庭が「参戦」する事情について言及しています。
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「朝日新聞(朝刊)」
(2024年3月30日発行)


朝日新聞朝刊の地域面に声優の宮村優子さんをお迎えしたプラスティー代表の清水章弘先生と弊社代表・矢野が担当する「朝日新聞EduAオンライン相談室」の模様が紹介されました。
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「日本経済新聞夕刊」
(2024年3月28日刊行)


日本経済新聞夕刊の8面に代表・矢野が登場し、中学受験を終えたばかりの親子に「進学先には必ず魅力がある」というメッセージを送っています。
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「朝日新聞(朝刊)」
(2024年2月3日)


朝日新聞朝刊の特集「変わる進学」にて、中学入試序盤で上手くいかないご家庭に対して、代表・矢野が「いまからできる出願戦略」について語っています。

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「朝日新聞(朝刊)」
(2023年12月23日)


朝日新聞朝刊の26面「地域総合面」の特集「変わる進学」にて「中学受験から『撤退』どう向き合えば」というタイトルの記事に矢野が登場しています。

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「日経MOOK 中学受験を考えたらまず読む本 2024年版」
(2023年11月8日発売)


日本経済新聞出版が刊行する中学受験情報いっぱいのMOOKの特集記事「中学受験に必要なこと」に代表・矢野が2ページに渡って登場。

中学受験のメリット・デメリットについて語っています。

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「ビジネス映像メディアPIVOT」
(2023年9月4日配信)


ビジネス映像メディア「PIVOT」の「令和の中学受験 志望校の選び方」の後編が公開されています。志望校の「しぼりこみ」と、保護者の中学受験に対する心構えについて矢野が語りました。

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「ビジネス映像メディアPIVOT」
(2023年8月29日配信)


ビジネス映像メディア「PIVOT」に代表・矢野が登場しています。「令和の中学受験 志望校の選び方」をテーマに国山ハセンさん、岩崎由夏さんを生徒役に語りました。こちらは前編となり、後編は翌月公開します。

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「毎日新聞朝刊」
(2023年8月18日発行)


毎日新聞朝刊9面の「オピニオン『論点』」の特集「どうする中学受験?」に代表・矢野のインタビューが掲載されました。中学受験に際する保護者の心構え、そして、中学受験の意義について話しました。

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「プレジデントFamily 中学受験大百科 2023完全保存版」
(2023年5月31日発売)


プレジデントFamilyの別冊「中学受験大百科2023」にて、矢野が2つの特集ページに登場しています。発達障害の子どもたちの中学受験、国際系中学校の内容分析をおこなっています。

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「プレジデントFamily 2023年春号」
(2023年3月3日発売)


同誌の特集「国際系中学の実力診断」で中学受験のプロとして代表・矢野が国際教育に力を入れている各校の特徴を語っています。また、学校選びのコツなどにも言及しています。

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Abema TV「ABEMAヒルズ」
(2023年2月28日放映)


Abema TVの提供するニュース番組「ABEMAヒルズ」の特集「中学受験『論客に反論せよ』どう論破?」に矢野が出演し、昨今の中学入試で自由記述問題が頻出する理由や、これからの中学受験勉強に求められる姿勢について語りました。

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「STORY 3月号」
(2023年2月1日発売)


光文社の女性ファッション誌『STORY 3月号』(光文社)の中学受験特集に代表・矢野が登場しています。
わが子が中学受験に臨む保護者の心構えについて言及しています。ぜひご一読ください。

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Abema TV「ABEMAヒルズ」
(2023年1月11日放映)


Abema TVの提供するニュース番組「ABEMAヒルズ」の特集企画「激化する中学受験の是非」代表・矢野が出演し、首都圏中学受験の現況と、中学受験のメリットとデメリットについて説明しました。

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「日経新聞(朝刊)」
(2022年11月7日発行)


日経新聞朝刊の特集記事「公立高、一発入試いつまで?」で代表・矢野が高校入試と比較した中学入試の出願の特徴をコメントしています。

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「日経MOOK 中学受験を考えたらまず読む本 2023年版」
(2022年10月17日発売)


日本経済新聞出版が刊行する中学受験情報満載のMOOKの特集記事「識者が注目・キラリと光る学校」にて2022年度版に続き、代表・矢野が2ページにわたって「いま注目すべき私立中高一貫校」6校を紹介しています。わが子の志望校選定のヒントになる のではないでしょうか。

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Abema TV「ABEMA Prime」
(2022年7月28日放映)


Abema TVの提供する報道リアリティーショー「ABEMA Prime(アベマプライム)」にスタジオゲストとして代表・矢野が出演。
テーマは「中学受験って必要?親&塾のホンネは……」。矢野からは中学受験の現状や中学受験勉強の意義について語りました。

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「朝日新聞(朝刊)別刷EduA 57号」
(2022年3月20日発行)


朝日新聞別刷のEduAの特集記事「漢字学習 どこまで必要?」に代表・矢野がコメントを寄せています。中学受験指導で「トメ・ハネ・ハライ」まで細かに指導する理由、子どもたちの漢字との向き合い方などについて言及しています。

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「AERA with KIDS2022年春号」
(2022年3月3日発売)


教育雑誌『AERA with KIDS 2022年春号』(朝日新聞出版)の特集「我が家はどうする? 中学受験する?しない?」に代表・矢野が登場。
これからお子さんの中学受験を検討される保護者に読んでほしい内容です。

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「フジテレビ「ノンストップ!」
(2022年1月28日放映)


 フジテレビ系列の生活報道番組「ノンストップ!」の〈ノンストップ!サミット〉「受験をめぐる親と子の葛藤」で代表・矢野が登場。
著書『令和の中学受験』の内容が紹介されるとともに、保護者に向けた「わが子が中学受験に臨む心構え」について語りました。

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「朝日新聞(朝刊)別刷EduA 55号」
(2022年1月9日発行)


朝日新聞別刷のEduAにて、代表・矢野が12月に登壇したオンライン相談室の内容がダイジェスト的にまとめられて掲載されました。
わが子の中学受験を目の前にした保護者に対して具体的なアドバイスをしています。

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「AERA 2021年11月29日号」
(2021年11月22日発売)


 朝日新聞出版の刊行する週刊誌AERAの特集「『○○落ちです』は巧妙な自己顕示」にて、代表・矢野がコメントを寄せています。入試結果を長く引きずってしまう人たちの深層心理について、中学受験指導経験を軸にして語っています。

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「日経MOOK 中学受験を考えたらまず読む本 2022年版」
(2021年10月14日発売)


 日本経済新聞出版が刊行する中学受験情報満載のMOOKの特集記事「識者が注目・キラリと光る学校」にて代表・矢野が2ページにわたって「いま注目すべき私立中高一貫校」をその理由を添えて紹介しています。中学受験生保護者がわが子の志望校を選定する上でのヒントになるかもしれません。

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「AERA 2021年7月12日増大号」
(2021年7月5日発売)


 週刊誌AERAの特集『脱・付属校で選択肢を広げる』にて、代表・矢野のインタビュー記事が2ページに渡って掲載されています。来週以降の中学受験地図がどのように変わっていくのかを具体的な根拠を示しながら予測しています。

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「AERA MOOK 偏差値だけに頼らない 中高一貫校選び2022」
(2020年6月28日発売)


 朝日新聞出版の発行するAERA MOOK『偏差値だけに頼らない 中高一貫校選び2022』の特集「学校選び11のギモン」に代表・矢野が登場しています。また、別ページの特集記事で教育家・小川大介先生がお薦めの中小塾として「スタジオキャンパス」を取り上げてくださっています。

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「週刊東洋経済2021年5月29日号」
(2021年5月24日発売)


 東洋経済新報社の「週刊東洋経済2021年5月29日号」の特集「中高一貫vs.大学付属」の中で、代表の矢野が中学入試の現況ならびに来春の動向予測や、保護者に向けて志望校選定のアドバイスをおこなっています。

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「読売KODOMO新聞2021年4月29日号」
(2021年4月29日発売)


 読売新聞社発行の「読売KODOMO新聞2021年4月29日号」の付録「受験新聞」で、代表の矢野が男女別学校、共学校それぞれの魅力を語っています。中学受験生保護者にとって新しい視点でわが子の志望校を選べる参考資料になるはずです。

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Abema TV「ABEMA Prime」
(2021年3月16日放映)


 Abema TVの提供する報道リアリティーショー「ABEMA Prime(アベマプライム)」にスタジオゲストとして代表・矢野が出演。
テーマは「男子校と女子校は必要か!? 共学・別学を議論」であり、主として男女別学教育の意義や現代における位置づけについて語りました。

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「プレジデントFamily 2021年冬号」
(2020年12月5日発売)


 プレジデントFamily冬号のBOOK in BOOK「考える力がつく本27」全8ページの作成に矢野が携わりました。
矢野自らセレクトした27冊の本を紹介するだけでなく、内容理解を深めるための親の具体的な「声かけ」を本ごとに紹介しています。

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「VERY 2020年12月号」
(2020年11月7日発売)


 光文社の女性向けのファッション誌「VERY」の別冊付録「NAVY」の特集記事「『自立』目線で考える、女子校選び」に代表・矢野が登場しています。
都内に女子校が多い理由、女子教育の意義、各女子校の特徴などを語っています。お子様の志望校選定のヒントが盛りだくさんです。

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「プレジデントFamily 2020年秋号」
(2020年9月4日発売)


 プレジデントFamily秋号の特集「秋からの『逆転合格』作戦」にスタジオキャンパス算数・理科担当講師の内田実人が2ページに渡って登場。中学入試直前期の算数の具体的な取り組み方のみならず、各中学校の算数の「出題傾向別一覧表」を示しています。ご興味のある方はぜひお手にお取りください。

「朝日新聞(朝刊)別刷EduA」
(2020年8月9日発行)


 朝日新聞EduAの特集「語彙力で勝負する!」に代表・矢野が登場。小学生の子どもたちが心情表現を多く獲得する必要性や子どもたちが語彙力を伸ばすための具体的な取り組みを紹介しています。

「学校司書が選んだ小中学生におすすめの本」
(2020年7月31日発行/東京・学校図書館スタンプラリー実行委員会)


 東京・学校図書館スタンプラリー実行委員会の発行した『いつでも本がそばにある 学校司書が選んだ小中学生におすすめの本』に代表・矢野の著書『13歳からの「気もちを伝える言葉」事典』が紹介されています。国立都立私立中学高校の司書教諭がセレクトした本は計81冊。中学受験生におススメしたい本も多く掲載されています。
【冊子はこちらから】※2021年3月末まで公開

「朝日新聞(朝刊)別刷EduA」
(2020年7月12日発売)


 朝日新聞EduAの特集「どうなるどうする中高入試」で、代表の矢野がウィズコロナの時代の中学入試の姿について語っています。また、「EduAお悩み相談室」にも矢野が登場。志望校選びのポイントを話しています。

「AERA with KIDS2020年夏号」
(2020年6月5日発売)


 朝日新聞出版の刊行する教育雑誌『AERA with KIDS』の特集「教育のプロ11人がすすめる問題集・ドリル・知育教材」に算数・理科担当講師の佐藤、国語・社会担当の菅原が登場し、それぞれ子どもたちの学力を伸ばせる教材を紹介しています。

「家電批評2020年7月号」
(2020年6月3日発売)


 晋遊舎の雑誌『家電批評』の特集「iPadがお勉強に『お役立ちしてる』理由」にて、スタジオキャンパスの動画配信編集の中心を担った国語・社会担当講師の吉﨑が映像授業の可能性についてコメントしています。

「プレジデントFamily 中学受験大百科 2020完全保存版」
(2020年5月27日発売)


 プレジデントFamilyの別冊「中学受験大百科」にて、矢野の記事が掲載されました。偏差値を自身の目標にまで届かせるための具体的な方策について説明しています。「あと一歩」のところでなかなか得点できない状況の中学受験生は参考にしてほしいと願っています。

「週刊ポスト2020年6月5日号」
(2020年5月22日発売)


 小学館『週刊ポスト』の特集「開成・灘・麻布の生徒は休校期間をどう過ごしているか」で、『男子御三家 麻布・開成・武蔵の真実』(文春新書)の著者として矢野がコメントしています。コロナ禍による休校期間のエリートたちの学びが具体的に描かれている記事です。

「週刊東洋経済2020年4月11日号」
(2020年4月6日発売)


東洋経済新報社の「週刊東洋経済2020年」の特集「私立名門小の内実」に代表・矢野がコメントを寄せています。
中学受験率が高い小学校に通うことのメリットとデメリットに言及した内容です。ご興味のある方はぜひお手に取ってみてください。

「PRESIDENT MOOK 1分以内で伝える」
(2020年3月31日発売)


雑誌PRESIDENT MOOK「1分以内で伝える」の特集記事「相手の気持ちを変える言葉」に代表・矢野が登場しています。
子を受験勉強に専念させたい……そんな悩みを持つ保護者が子にかけることばの例を提示しています。

「読売新聞(朝刊)」
(2020年3月28日)


読売新聞朝刊の1面・30面の特集「国語力が危ない」に代表・矢野が登場しています。「エモい」「ヤバい」などの感情表現の多用について警鐘を鳴らしています。この危機意識から矢野は『LINEで子どもがバカになる』(講談社+α新書)、『13歳からの「気もちを伝える言葉」事典』(メイツ出版)を表しました。機会がありましたらぜひお手に取ってください。

「AERA進学MOOK カンペキ中学受験2021」
(2020年3月19日発売)


毎年刊行されている「カンペキ中学受験2021」(朝日新聞出版)の特集「偏差値だけではわからない 家族みんなを幸せにする学校選び」で代表・矢野が一問一答形式で学校選定の留意点を説明しています。これから中学受験を検討される保護者にこそ読んでほしい内容です。

プレジデント
「プレジデントFamily 2020年春号」
(2020年3月5日発売)


プレジデントFamily(プレジデント社)の二つの特集で代表・矢野が登場しています。「将来輝く道が見つかるタイプ別『進路マップ』」では中学受験の長短を語り、「プロは知っている! 本当にお薦めの『中高一貫校』」では、建学理念が色濃く残る伝統校を10校紹介しています。

「AERA 2020年1月27日号」
(2020年1月20日発売)


週刊誌AERAの特集『中学受験の「プロ」鼎談』と題し、昨今の中学受験状況と志望校の選択法などについて、 教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏、算数教育家の安浪京子氏と鼎談した模様が掲載されています。 わが子の志望校選定に悩まれている保護者の方にお手に取ってほしいと思います。

「AERA with KIDS 2019秋号」
(2019年9月5日発売)


朝日新聞出版の刊行する雑誌「AERA with KIDS 2019秋号」の特集「小5秋の乗り越え方」(全6頁)の監修を代表・矢野が努めています。中学受験生にとって「鬼門」となる小5秋の学習を円滑に進めるための具体的な方策を多く盛り込んでいます。ぜひご一読ください。

「週刊ダイヤモンド別冊 2019年9月22日号」
(2019年8月22日発売)


雑誌「週刊ダイヤモンド別冊(2019年9月22日号)」の特集「学区から始まる子どもの教育 受験を見据えた住宅選び」に代表の矢野が登場しています。また、都内の名門小学校リストの作成にも携わっています。「住まいと教育環境」にご関心のある方はぜひご一読ください。

「日経トレンディ 2019年9月号」
(2019年8月3日発売)


雑誌『日経トレンディ2019年9月号』の特集記事「下剋上! 大学 & 中高一貫ランキング」の中学・高校編にて、代表の矢野が近年人気を博している学校についてコメントをしています。中学受験から大学受験までを俯瞰できる内容の雑誌です。

「朝日新聞(朝刊)」
(2019年6月1日)


朝日新聞朝刊の20面)の特集「中高入試に『改元』対策必須?」でスタジオキャンパス矢野のコメントが掲載されました。 平成から令和に時代が変わったことで、主として社会の時事問題でどのような出題が考えられるのかを予想しています。
この記事は以下のURLでも読むことができます。
http://www.asahi.com/area/tokyo/articles/MTW20190603131560001.html

「日刊ゲンダイ」
(2019年5月13日)


日刊ゲンダイの4面「モノ知りラボ」のコーナーに矢野耕平が登場。「名門中 貧困問題に注目する」というタイトルで、 昨今の中学入試問題が子どもたちに求める姿勢について、そして、これからの教育が果たすべき役割について語っています。
ぜひご一読ください。

フジテレビ「Live News it!」
(2019年5月1日)


フジテレビの報道番組「Live News it!」の「はてな」というコーナーでスタジオキャンパスの日曜講座の様子が紹介され、生徒たちや代表・矢野のインタビューが放映されました。 大学入試改革の影響を受けて変わる「中学入試問題」について取材を受けました。

「朝日新聞(朝刊)」
(2019年4月29日)


朝日新聞朝刊の22面(全国版教育面)の「学びを語る」のコーナーに代表・矢野耕平が登場しています。「入試で問われる力 自分とは違う立場への『想像力』を」というタイトルであり、 近年の中学入試問題が子どもたちに求める姿勢について語っています。以下のURLでも読むことができます。
https://www.asahi.com/articles/DA3S13996332.html

「毎日新聞(夕刊)」
(2019年4月15日)


毎日新聞夕刊の1面・2面の「特集ワイド」にスタジオキャンパス代表・矢野が登場しています。 昨今の中学入試で「格差」や「貧困」に関する問題が頻出される背景などを説明しています。 以下のURLでも見ることができます。
https://mainichi.jp/articles/20190415/dde/012/100/021000c

「PRESIDENT 2019年2月18日号」
(2019年1月28日発売)


雑誌PRESIDENTの特集記事「人を動かす言葉大全」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場。 野球少年に親が中学受験をすすめる場合、どのようなことばが相手に響くのかを自論を交えて説明しています。

「プレジデントFamily 2019冬号」
(2018年12月5日発売)


算数・理科担当講師の佐藤寛之が「中受算数の直前『手順チェック』」に登場。入試直前にミスなく問題を解く手順について解説しています。
また、代表・矢野耕平が「『記述』の答案が見違える ダメ出しチェック」に登場。記述でミスしがちなポイントを7点に分類して説明をしています。
ぜひ、ご一読ください。

「プレジデントFamily 2018年秋号」
(2018年9月5日発売)


代表・矢野耕平がプレジデントFamilyの特集記事「大予想! 中学入試に出る小説・説明文」に 登場。今春の中学入試の出題傾向と出典について紹介するだけではなく、2019年度入試で狙われそうな小説の予想をしています。受験生を持つ保護者の皆様は必見です!

ラジオ・JFN系列
「OH! HAPPY MORNING」
(2018年7月30日放送)


代表・矢野耕平がJFN系列のラジオ番組「OH! HAPPY MORNING」内のコーナー「モテパパアカデミー」にて夏休みの自由研究に対する親のサポート法を語りました。昨今の小学校の宿題事情、あるべき親子のコミュニケーションなどについても説明しました。

「プレジデントFamily 中学受験大百科 2018完全保存版」
2018年5月31日発売)


プレジデントFamilyの別冊「中学受験大百科」にて、矢野の記事が掲載されました。 国語に苦手意識を持つ小学生の「語彙の貧困さ」に着目し、大人が子の語彙力を 向上させるための工夫について具体的事例を挙げて説明しています。

「PRESIDENT 2017年10月30日号」
(2017年10月7日発売)


雑誌PRESIDENTの特集記事「各界トップランナーを輩出 日本一賢い女子校『桜蔭』の恐るべき教育法」にスタジオキャンパス代表の矢野が登場しています。著書『女子御三家』の取材経験をいかし、桜蔭の入試問題、そして、在校生・卒業生たちの特徴についてコメントしています。

「プレジデントFamily 2017年夏号」
(2017年6月5日発売)


代表・矢野耕平が具体的な手法を紹介しながら、要領よく学習を進めるために、子どもが自ら計画を 立てることの必要性に言及しています。「さっさと勉強しなさい!」などとすぐに怒ってしまい、これから 我が子にどのように接するべきかお悩みの保護者にこそ手に取ってもらいたい内容です。

「プレジデントFamily 中学受験大百科 2017完全保存版」
(2017年5月31日発売)


代表・矢野耕平がプレジデントFamilyの特集記事「1・2・3年生のための中学受験準備マニュアル」に 登場。中学受験塾に通い始める前の小学校低学年生の子に対して、親がどんな関わり方をして 学力の土台を構築していくべきかを説いています。これから中学受験を始めようという保護者の皆様 は必見です。

NHK Eテレ
「くうねるあそぶ~こども応援宣言『こどもごはん』」
(2017年4月1日放映)


NHK Eテレの特集番組「くうねるあそぶ~こども応援宣言『こどもごはん』」にスタジオキャンパス塾生たちが登場。子どもたちがお弁当を食べる様子や、インタビューが放映されました。子どもたちが生き生きと塾で過ごしている姿が印象的でした。「食」を通じて子どもたちの取り巻く環境や、大人たちの子に対する接し方を考えさせられる番組になっています。

「週刊金曜日(2017年2月3日発売)」

代表・矢野耕平のインタビューが『週刊金曜日』の特集記事「ネット依存社会」に掲載されました。  LINEをはじめとしたSNSの「内輪の世界」が子どもたちの言葉および感情の貧困を招くことの危険性について多くの実例を挙げて語っています。
子どもたちの「日本語運用能力」に不安を抱く保護者の皆様、ぜひご一読ください。

KSB瀬戸内海放送
「報・動・力 スマホ時代に“国語力”を取り戻せ!」
(2016年9月17日放映)


代表・矢野耕平がKSB瀬戸内海放送のテレビ番組「報・動・力」に出演しました。
矢野の著書『LINEで子どもがバカになる 「日本語」大崩壊』の内容を切り口にして、 様々な分野の識者のみなさんが討論するという内容です。

TBSテレビ「好きか嫌いか言う時間」
(2016年6月30日放映)


代表・矢野耕平がTBSテレビの討論型バラエティ番組「好きか嫌いか言う時間」に出演しました。
教育現場の当事者の一人として、現代の日本の公教育の問題点などを話しました。

「プレジデントFamily 中学受験大百科 2016完全保存版」
(2016年5月31日発売)


代表・矢野耕平が特集記事「『50の壁』『55の壁』『60の壁』突破マニュアル」に登場。国語の成績が伸び悩んでいる子どもたちの原因を究明しつつ、学力向上の具体的な対策ポイントを紹介しています。偏差値50、55、60……目標数値にあと一歩届かない子の保護者の皆様は必見です! また、同誌の2014年2月号にて掲載された矢野の手記もこの号で再掲されています。

ラジオ・文化放送「くにまるジャパン」
(2016年5月30日放送)


代表・矢野耕平が、文化放送のラジオ番組「くにまるジャパン」の「新発見・再発見!くにまる〇〇塾」のコーナーに生出演しました。「日本語大崩壊塾」と題し、著書『LINEで子どもがバカになる』の内容を中心に、昨今の子どもたちの日本語運用能力を下げかねない環境の話やその対策法についてトークをしました。

産経ニュース(2016年5月5日掲載)

代表・矢野耕平が産経新聞社より取材を受け、産経ニュース「ことばの注意報」に登場しました。若者たちの感情表現の貧困さとその原因となる環境を指摘しつつ、子どもたちの日本語運用能力を高めるための具体的な方策を提言しています。

フジテレビ「ホンマでっか!? TV」(2016年4月27日放映)

代表・矢野耕平がフジテレビ「ホンマでっか!? TV」のレギュラートークに評論家のひとりとして登場しました。テーマは「女子校・男子校・共学 出身校で人生は変わるのか!?」。数多くの子どもたちを私学へ輩出した経験に基づき、男女別学について語りました。

講談社「現代ビジネス」(2016年4月26日掲載)

「LINEで子どもがバカになる!? 受験専門塾のトップが見た『日本語崩壊の現場』」というタイトルで、講談社・現代ビジネスの「賢者の知恵」に代表の矢野耕平が登場しています。矢野の著書『LINEで子どもがバカになる』(講談社+α新書)の内容を紹介しながら、現代の子どもたちを取り巻くさまざまな環境に警鐘を鳴らしています。

旺文社 中高パスナビ (2016年3月10日掲載)

代表・矢野耕平のインタビューが旺文社「中高パスナビ」にて掲載されています。 これからお子様の中学受験を検討される保護者に向けたアドバイスを中心に、 中学受験の意義などについても言及しています。ぜひご覧になってください。

プレジデントFamily 2015年冬号(2015年12月5日発売)

プレジデントFamilyのBook in book「教科別、直前講習 合否を分ける『あと10点』上乗せ法」の「国語編」をスタジオキャンパス代表の矢野が執筆しています。中学入試直前期、受験生が陥ってしまう盲点や、国語入試頻出単元などを紹介しています。

「本の話web」(2015年10月23日掲載)

スタジオキャンパススタッフの協力のもと、代表の矢野耕平が「本の話web」(文藝春秋のサイト)にて、女子御三家各校の2015年度入試問題分析を公開しています。各科目の入試問題の特徴説明だけでなく、合否を分けたであろうポイントになった問題を紹介し、問題の解説や解答に至るまで言及しています。女子御三家各校を志望するお子さんを持つ保護者の皆様は必見です。

「本の話web」(2015年10月22日掲載)」

代表・矢野耕平にインタビューした模様が、文藝春秋が運営する書籍・作家情報サイト「本の話web」に掲載されました。タイトルは「学力の桜蔭、自由の女子学院、お嬢様の雙葉……『女子御三家』の秘密にせまる」というもので、矢野の書籍の内容紹介を主としておこなっています。女子御三家のみならず、女子校教育の特色を知ってもらえるのではないでしょうか。

AERAwithKIDS 2015年冬号(2015年12月5日発売)

AERA with kidsの特集「モヤモヤ不安からラクになる 中学受験・直前期の過ごし方」にてスタジオキャンパスの矢野が登場しています。過去の事例に基づき、中学受験直前期の(主として)保護者の注意点について話しています。

「プレジデントFamily 中学受験大百科 2015完全保存版(2015年5月29日発売)」

プレジデントムック『中学受験大百科』の特集「名物講師が競演! 学校では教えてくれない国語のコツ」にスタジオキャンパス代表の矢野耕平が登場し、説明文の読解方法について解説しています。また、別の特集「中受家庭に起こる1年間のトラブル、すべてお教えします」にも矢野がコメント、文章を寄せています。

「プレジデントFamily 小学生からの知育大百科 2015完全保存版(2014年11月26日発売)」

プレジデントファミリー別冊『小学生からの知育大百科』に過去の特集「プロの技を教わろう ママが最高の家庭教師になる」が再掲載されました。スタジオ キャンパス代表・矢野耕平が8ページにわたり、子のタイプ別の学習指導法を紹介。

「プレジデントFamily 2014年秋号(2014年9月5日発売)」

プレジデントFamilyの全8ページにわたる特集記事(book in book形式)「親子で挑戦 ココロ語検定」にて、スタジオキャンパス代表の矢野がすべての問題・解答解説を作成しました。また、矢野のインタビュー記事 も掲載されています。お子様の心情表現にご不安のある方はぜひごらんください。

「AERAwithKIDS スペシャル保存版(2014年2月18日発売)」

朝日新聞出版発行の育児情報誌AERAwithK特別保存版に一昨年の冬に矢野が登場した「後悔しない塾選びの鉄則」の特集記事が再録されました。塾選び に頭を悩ませている方、転塾をお迷いの方は参考になることまちがいありません。

「プレジデントFamily 2014年2月号(2013年12月18日発売)」

プレジデントFamilyの特集記事「中学受験の成功談100失敗談100」内の「塾講師が見た! 生徒の事例を教えます」で代表の矢野の手記が公開さ れています。特に「試験の手応え」については入試直前期に子どもの受験パターンに悩むご家庭の方は必見です。

「あさイチ」【NHK総合テレビ】
(2013年9月9日放映)


スタジオキャンパス代表の矢野が9月9日(月)8:15~9:54NHK総合テレビで放映された生活情報番組『あさイチ』の特集「女のカネ 削りたいけど削れない!? 子どもの教育費」に登場しました。子への勉強指導に悩むご家庭に矢野が訪問し、それを改善すべくアドバイスをおこないました。

「夢・応援! アストライア」【TOKYO MX】
(2013年6月24日放映)


6月24日(月)19:30~20:00にTOKYO MXで放映された『夢・応援! アストライア』の番組内にて、スタジオキャンパスが開催した塾生対象イベント「夢キャンパス」の模様が紹介されました。

プレジデントFamily 2013年7月号

プレジデントFamilyの特集「プロの技を教わろう ママが最高の家庭教師になる」にて、スタジオキャンパス代表・矢野耕平が8ページにわたり、子のタイプ別の学習指導法を紹介。

「FRIDAY」
(2013年1月18日発売)


講談社発行の情報誌フライデーの特集記事「中学入試本番特集 中学入試問題予想の達人」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平(国語・社会問題予想担当)が登場しています。直近の入試で狙われるであろう問題を予測するとともに、入試直前のチェックポイントに言及しています。

「AERAwithKIDS 2012冬号」
(2012年12月18日発売)


朝日新聞出版発行の育児情報誌AERAwithKIDSの特集記事「後悔しない塾選びの鉄則」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場。転塾の是非につ いて持論を展開、また塾選びに悩む保護者の皆様の疑問点やお悩みに回答しています。ご興味のある方はぜひごらんください。

「プレジデントFamily 2012年8月号」
(2012年7月18日発売)


プレジデントFamilyの特集「名教師が考えた夏休みドリル『超』勉強法」にて、スタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場しています。夏休みの家庭学習用に刊行された市販ドリルの数々を分析、難易度と解説の充実度が俯瞰できるドリルマップを作成しています。

「AERAwithKIDS 2011冬号」
(2011年12月17日発売)


朝日新聞出版発行の育児情報誌AERAwithKIDSにスタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場。特集「今すぐ再点検 子どもの睡眠」にて、中学受験で 子どもたちを指導する立場から、眠りと勉強の上手な両立計画について持論を開陳しています。ご興味のある方はぜひごらんください。

「プレジデントFamily 2010年11月号」
(2011年10月18日発売)


プレジデントFamiliyの特集「記述式問題で点が取れる解答ポイント」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平が企画協力、課題文作成をしています。矢野 が執筆した文章(物語文・論説文)を題材に、麻布中高国語教諭・中島克治先生と田園調布学園中高国語教諭・兼子尚美先生が記述式問題を作成、解答方法のポ イント解説しています。記述問題を出題する学校を志望する子どもたちの保護者の皆様、ぜひごらんください。

「灘、開成、桜蔭ノート 頭のいい子のノート拝見!」
(プレジデント社/2011年4月4日発売)


プレジデントMOOK『灘、開成、桜蔭ノート 頭のいい子のノート拝見!』の特集「『桜蔭ノート』大解剖!」の分析者としてスタジオキャンパス代表・矢野 耕平が登場。中学受験専門講師としての立場から桜蔭在籍生、出身者のノートの数々を分析し、その特長を述べています。子どものノート作成 に不安を抱く保護者の皆様にとって参考になるはずです。

「プレジデントFamily 2011年5月号」
(2011年3月19日発売)


プレジデントFamiliyの特集「ここ一番! 受験生パパのおさえどころ」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場しました。親子の受験体験記を書籍化した父親3名とアドバイザー役の矢野が座談会を おこない、中学受験における「子どものサイン」「妻のサイン」「塾のサイン」について熱く語りました。(スタジオキャンパスの自習専門館で座談会を実施し ました)

「プレジデントFamily 2010年11月号」
(2010年9月18日発売)


講談プレジデントFamilyの特集にスタジオキャンパス代表の矢野耕平が7ページにわたって登場しました。ノート特集のひとつ「親は子供のノートにどんな手出し、口出しをしたらいいの?」にて、子のノート作成に不安をお持ちの保護者と座談会を実施している模様が収められています。

マイコミジャーナル(2010年8月11日掲載)

小学5年生の塾生6人を対象にiPadを用いた社会・理科の実験授業を行いましたが、その様子がマイコミジャーナルに掲載されました。

AERAwithKIDS 2010夏号」(2010年6月18日発売)

昨年に引き続き、朝日新聞出版発行の育児情報誌AERAwithKIDSの特集「良い受験、悪い受験(第二弾)」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場! 中学受験における親として果たすべき役割を直言しています。

「プレジデントFamily 2010年4月号」(2010年2月18日発売)

プレジデントFamiliyの特集「わが子がピリッとする名言・金言30」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場しています。また、矢野は別のコー ナー「『ああ、不合格……』受験の失敗、両親がかけた言葉」に取材協力者として携わっています(精神科医・名越康文先生の取材をおこないました)。

「プレジデントFamily 2010年2月号」(2009年12月18日発売)

プレジデントFamiliyの特集「拝見! 受験日のカバンの中身/合格の必携アイテム20」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平の記事が掲載されています。また、スタジオキャンパス卒塾生も同特集 に大きく登場しています!

「AERAwithKIDS 2009冬号」(2009年12月18日発売)

朝日新聞出版発行の育児情報誌AERAwithKIDSの特集「良い受験、悪い受験」にスタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場! 子どもの中学受験に携わる親のスタンスについて持論を展開しています。

「プレジデントFamily 2009年11月号」(2009年9月18日発売)

プレジデントFamiliyの第1特集「『桜蔭ノート』大解剖!」での分析・解説者としてスタジオキャンパス代表・矢野耕平が登場。「桜蔭ノート」の数々 を徹底的に分析、学力を伸長させるためのノート作りのコツを論じています。

「プレジデントFamily 2009年6月号」(2009年4月18日発売)

プレジデントFamiliyの第1特集「日本一やさしい国語の授業」でスタジオキャンパス代表・矢野耕平の国語指導が大きく取り上げられました!
※プレジデントFamilyの2009年4月号にも矢野のコメントが掲載されています。

スタジオキャンパス代表・矢野がJ-WAVEの「Kiss-and-hug」に出演しました。

スタジオキャンパス代表・矢野が、FMラジオ局「J-WAVE」の情報番組「Kiss-and-hug」の「What’s-your-job」のコーナーにゲスト出演いたしました。

「プレジデントFamily 1月号」にて、スタジオキャンパス代表 矢野耕平の記事が掲載されます。
(2007年11月18日発売)


※前月12月号でも国語の入試問題傾向についてコメントしています。

講談社MOOK『セオリー(予測する力)』(2007年8月3日発売)

『予測する力 養成講座[セオリー]vol.11』(講談社)でスタジオキャンパス代表・矢野耕平が4Pフルカラーで大々的に紹介されました!入試問題予測の極意と、教育の本質について熱く語っています。

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資料請求またはスタジオキャンパスに関するご質問・ご相談はお問合せフォームよりお気軽にお問合せください。 また、20年以上中学受験に携わり、多くの受験生を合格に導いた自由が丘校・三田校各責任者との面談もお申込みできます。 面談に関しましては、各校のイベント講座申し込みフォームからお申込みいただけます。 随時、説明会・体験授業も行っていますので、御気軽に参加ください。
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